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ス-コン@大阪城ホ-ルファイナル④ /追記・訂正
き、記憶が~!!!


って言ってもとからアヤシイからね~(爆)。

間違った所はこっそり教えてね~(メ-ルで)。



ヴァネさんが、『聴かせる男』全開で酔わせてくれた後には、


何度見ても手に汗握る


『天タップ


もう三回目だって~のに、


あの軽やかな音楽が流れ、


ダンサ-さん達が舞台で小芝居をしだすと、


身体が『パブロフの犬』の様に強張ります


は~、 が上がって行く~。


ラストですから、もう足元は見ないと決めてました。


顔と声に集中しょうと。


孝天、最後まで緊張してましたね~。


ちょっと間違えた時にも顔にグッと力が入る。


笑っちゃえばいいのに~。


でも、それが出来ないのが孝天なんでしょうね。






自分が得意としないものを人前で披露するってどんな気分?


今更だけど、どうしてタップ?


』だ~(乗せられ易いだけ?笑)。



いや、楽しかったけどね(ド緊張の孝天も)



『一個好人』が終わって、


「I have a  muji~c!」って言った顔が嬉しそうだったな~。


『Rain』の三人での絡みも『生ギタ-音』を耳で楽しみながら、


『リズム』を足で一緒にきざみながら、


自分も楽器の一部の様に『音楽』を奏でるように歌ってました。


リラックスさせる孝天の『大人の曲』。


ファ-ストソロコンの時の『心の叫び』の様な聴かせ方とは違った


これも孝天の成長の姿なんだと思わせる愛しいステ-ジでした。


出来ることなら、もう一度生で『目を瞑って』聴きたいです。


(どうしても観察に力が~。)




「歌いきったぞ~!」と言わんばかりの爽やかな笑顔とお手振りで、

あっさり、さっぱり舞台からはける孝天の後には、




仔仔の日本語曲@不安定リフト。

(こちらも三回目なのにコワイよ~。)


なんの演出も無い、

ただそこに仔仔が力いっぱい歌ってる姿があるだけなのに、

とてもロマンチックでした


カワイイ顔をクシャクシャにしながら出す低い声。


「気持ちを伝えたい。」


そんな仔仔の声がまっすぐ心に届きました。


大人になったな~。


熟成してってる三人に比べるとまだまだ発展途上だけど、


賢く(訂正13:53)三人を追いかけて、


もしかすると一番『いい男』になる要素バンバン出して、


誠実に歌ってる姿に


・・・惚れた(一瞬)。



初めて演出・演技でなく


「仔仔ってカッコイイ!」って思ったの。


それまでは


「かわいいな~。ありえないよ~、このかわゆさ♪」


とか、


「賢いな~、いい仔だな~。」って思ってたけど、


このステ-ジでは、


自分でも驚くくらい ドキドキしたのよ~






でもね、





『天毒』に蝕まれちゃってるからさ~(病みきってます)。


仔仔の清い男の色気でも浄化できないみたい(つける薬無し)。





***追記***


しっとりした雰囲気を払拭する様に、


ヴァネさんとケビンさんのコミカルなミラ-小芝居が始まり、


またまたアクティブヴァネさん再来のソロ第三章始まり~(キャ~!!!)。


楽しい、楽しい『ヴァネファミリ-SHOW』ダイスキ


踊ったわ~、弾けたわ~。


この時のヴァネさんの白ス-ツ(三揃い)と帽子のオサレな事ったら!


『LUCKY ME』のアレンジが良かったよね~。


四面のスクリ-ンも使って、


「LUCKY! LUCKY! (LUCKY! LUCKY! )LUCKY ME!!(LUCKY ME!!)


って煽って、ギャビ(11/11訂正)と二人で会場をグルグル回ってもうゲンキゲンキ!


大きな『CLUB』と化した城ホ-ル。


『Do It 』のフラッシュを使った舞台も良かった~(結局全て良かった・爆)。


踊りがピタッピタッって決まるんだ~。かっこいいんだ~


袖にオネンチャン達を指で呼び集め、


座って踊るオネンチャンたちの頭を『ポンポンッ!』って弾きながら


軽快に歩くヴァネさ~ん♪


あの特殊な形をした舞台を、


余す所なく使って(正に縦横・上下・無尽)、


どこから見ても面白くしてくれました。


ありがと~


多分、三曲中二曲に関しては、


よく知らない迷さんも多かったと思います。


なのにあれだけ盛り上げていくヴァネさん


流石です~





ズバッと居なくなるのもヴァネさんの後味の良い所。



そこから暗転。


四面スクリ-ンから兄ちゃんのドラマの予告画像(?)が流れ、


正統派兄ちゃん、登場。


流れ出した兄ちゃん髄一の持ち歌『一公尺』のピアノのイントロ。


会場中が、


息を潜めながら熔けてます~


どんだけこのステ-ジの為に弦楽器が出てきたんでしょう(爆)。


兄ちゃんも会場の熱い視線を一身に浴びながら、


益々輝き出すったらありゃしないっ!


人間から出るオ-ラってか、後光ってか、


それとも迷からのパワ-なのか何なのか~っ!


切なく、切れ切れに感謝の言葉を述べる度に、


会場もどんどん一つになり、皆が感極まってくのが解る。


この瞬間の為に、


旭迷様達が貯めてたパワ-が噴出するのが解るのです~


ええ、一緒に歌わせていただきました。


『瞳を閉じて』


正に『ゴスペル』でしたね、あれはっ(←迷朋の言葉を拝借)!


とても神聖な気持ちになれました。


凄いな、兄ちゃん。


やっぱり貴方は掛け値なしのスタ-です。


ご一緒できて光栄でした~




さて、


目標はあと二回!


書ききれるか、自分!!


(まだお付き合いいただけるかしら皆様?)




読んでくれて謝謝~!!!  
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[2008/11/10 11:37 ] | 未分類
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