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「楚留香」のblogが、sinaさんにあります。



そこは、当然チャイ語で書かれてるから、

私は翻訳をPCに任せて読んでるんですが、

記事は迷の書き込みなのか(BBS式で)、

スタッフの書き込みなのかも今一判っておりません。


(ご存知な方がいたら教えてちょ!)


17日付記事を翻訳したら(←当然PCが)、

こんな事かかれてました。


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~前文省略~

男性の1番の孝天の家がまた訃報が伝来することが分からない……もしかすると、今度の家族の不幸と極めて悪い映画撮影の環境は孝行の天変を更に強靱で更に熟していさせなければならない。

ただ苦しみを経験したことがあった後に、やっと更にすばらしくなることができ(ありえ)る。経験したことがあったのが様々になったことを信じた後に、全体は職人員を演じてもっと多く悟ることを体得することができ(ありえ)て、いっそう仕事の中に入って、観衆が持ってくるに更にすばらしい公演だ。


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新疆からの電話中継での孝天は疲れたといってるらしいけど、

上の記事みたいに更に熟した孝天を「楚留香」で見せられればいいね。




日本は各地で大雨で、

東京ももしかすると梅雨明けが8月に掛かるかもって事。

肌寒ささえ感じます。



同じ地球の上だけど、


「今、貴方は乾燥した大地でふんばってるんだね。」



汗かくの慣れたカナ~?

 
「天空」の時みたいに、夜はギタ-弾いて過ごしてるのかな?


砂漠の「月」を カメラで撮影してるのかな・・・?




もし撮影してるのなら、セカンドのオマケで「ミニ写真集・2」つけてほしい。



(前のは手に入れられなかった。残念!)




孝天の写真、見たことない方もいると思いますが、


エッセイ「美味的関係」で初めて見た孝天の写真は、私的に結構壷でした。


正直、腕はいいのか判りませんが、孝天が切り取った風景は、


「彼の目線」がよく表れていたと思います(あ、当たり前か)。


その中で好きなのが、P117の青島ビ-ルCM撮りの時に出演してた


モンゴルのお父さんたちと高齢な男性の正装姿の二枚。


お腹が立派な草原地帯の男達です。


都会の男性とは、明らかに違います。

 
細く長い孝天の腕とは対照的だったでしょうね。


人物は難しいからあんまり撮らないって言っる孝天の、


貴重な一枚です。


(バルセロナの人ごみを撮った左端と比べるとオモシロイ。)





新疆でも、いっぱい「思い出」切り取ってきてね。



AZIA





その目線の先で、何思う?





「月」が見えない曇り夜空の東京から、晩安~
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[2006/07/23 01:13 ] | 未分類 | コメント(0)
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